出来事を思い出す

感情グラフ

感情グラフ 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. 時系列で感情の高低に合わせて線を引く
  2. 感情の高低の変化があった部分や、その理由などを全員で共有する
  3. チームの変化や傾向を話し合う

いいところ

  • お互いの想いを共有できる
  • 何にモチベーションを感じるのかが共有できる
  • 自身やチームを「メタ認知」できるようになる

手法のポイント

  • タイムラインなど他の手法と併用して、思い出しの一助に使おう
  • 他の人と違っていても、気にしないで自分の線を引いていこう

🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます

もっと詳しく(出典・参考書籍)

ここはウォーターフォール市、アジャイル町