出来事を思い出す
感情グラフ
進め方
- 時系列で感情の高低に合わせて線を引く
- 感情の高低の変化があった部分や、その理由などを全員で共有する
- チームの変化や傾向を話し合う
いいところ
- お互いの想いを共有できる
- 何にモチベーションを感じるのかが共有できる
- 自身やチームを「メタ認知」できるようになる
手法のポイント
- タイムラインなど他の手法と併用して、思い出しの一助に使おう
- 他の人と違っていても、気にしないで自分の線を引いていこう
🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます
もっと詳しく(出典・参考書籍)
ここはウォーターフォール市、アジャイル町