出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める

クネビンフレームワーク

クネビンフレームワーク 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. クネビンフレームワーク(単純・困難・複雑・カオス・無秩序)に沿って、チームの問題を分類する
  2. 問題を話し合い、深堀りする
  3. アプローチすべき問題を話し合う
  4. 問題に対する一歩目のアクションを決める

いいところ

  • 複数の問題を扱うのに向いている
  • アプローチすべき問題の優先順位を決めやすいCynefin framework

手法のポイント

  • 小さな問題から大きな問題まで、幅広く挙げてみよう
  • チームにとって重要な問題を絞り込もう

🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます

もっと詳しく(出典・参考書籍)