出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める
クネビンフレームワーク
進め方
- クネビンフレームワーク(単純・困難・複雑・カオス・無秩序)に沿って、チームの問題を分類する
- 問題を話し合い、深堀りする
- アプローチすべき問題を話し合う
- 問題に対する一歩目のアクションを決める
いいところ
- 複数の問題を扱うのに向いている
- アプローチすべき問題の優先順位を決めやすいCynefin framework
手法のポイント
- 小さな問題から大きな問題まで、幅広く挙げてみよう
- チームにとって重要な問題を絞り込もう
🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます