闇鍋(やみなべ)
手法考案:ryuzeeさん
思い思いのテーマを箱に入れ、引いた付箋のテーマで話す手法。何が出るかわからないワクワク感で、雑談も本音も飛び出します。
進め方
- 思い思いのテーマを付箋に書いて箱に入れる
- 箱から1枚付箋を引いて、そのテーマで話す
- 一定時間が経ったら次のテーマへ
いいところ
- 普段のふりかえりじゃ絶対に話さないようなテーマでも話せる闇鍋形式でテーマを出して話すテーマを書いて入れて
手法のポイント
- テーマは1人XX枚まで、と決めておこう
- 挙がったテーマはどんなテーマでも話そう
- テーマを絞って深く話したいときはLean Coffeeと使い分けよう
Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます
「やってみた!」は同じ手法に週1回まで。カタログの「みんながやってる手法」に反映されます
もっと詳しく(出典・参考書籍)
この手法を紹介するときは
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出典:ふりかえり実践会「闇鍋」https://hurikaeri.jp/catalog/yaminabe/(びば/森一樹) 手法考案:ryuzeeさん 原典:新しいふりかえりのやり方『闇鍋』
みんなの実践メモ
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