クネビンフレームワーク(くねびんふれーむわーく)
Cynefin Framework
チームの問題を単純・困難・複雑・カオス・無秩序に分類し、性質に合ったアプローチを考える手法。問題への向き合い方を選べるようになります。
進め方
- クネビンフレームワーク(単純・困難・複雑・カオス・無秩序)に沿って、チームの問題を分類する
- 問題を話し合い、深堀りする
- アプローチすべき問題を話し合う
- 問題に対する一歩目のアクションを決める
いいところ
- 複数の問題を扱うのに向いている
- アプローチすべき問題の優先順位を決めやすい
手法のポイント
- 小さな問題から大きな問題まで、幅広く挙げてみよう
- チームにとって重要な問題を絞り込もう
- デイリーハッスルなど、他の手法で出した付箋をそのまま持ち込んで分類してもよい
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「やってみた!」は同じ手法に週1回まで。カタログの「みんながやってる手法」に反映されます
もっと詳しく(出典・参考書籍)
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出典:ふりかえり実践会「クネビンフレームワーク」https://hurikaeri.jp/catalog/cynefin-framework/(びば/森一樹) 原典:アジャイルレトロスペクティブにCynefinを適用する(2021)
みんなの実践メモ
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