出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める

ありたい姿

ありたい姿 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. ありたい姿を付箋に書いて共有する
  2. 現状を付箋に書いて共有する
  3. ギャップを話し合って付箋に書く
  4. ギャップを埋めるためのアクションを検討する

いいところ

  • 未来志向
  • 定期的に行えば、チームの軌道修正がしやすい②現状 ③ギャップ ①ありたい姿

手法のポイント

  • 「チームとして」「プロダクトとして」などテーマを決めてありたい姿を考えてみよう
  • 長期的・中期的・短期的なアクションをそれぞれ検討しよう

🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます

もっと詳しく(出典・参考書籍)