出来事を思い出す
カラーコードドット
進め方
- タイムライン上で、感情や熱量が上がったもの下がったものにドットを付ける
- ドットのついた出来事が、なぜ「上がったか」「下がったか」を話し合う
いいところ
- 自分で感情を付箋に書くより、感情を表明しやすい
- チームの心のムーブメントを見ることができるColor Code Dot上がった下がった
手法のポイント
- ドットに色んな意味を付けてみよう
- ドットに重みづけをしてみるのも面白い
🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます
もっと詳しく(出典・参考書籍)
アジャイルレトロスペクティブズ