出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める

KPTA

KPTA 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. チームに起こった出来事を話し合う
  2. Keep(続けること)を話し合う
  3. Problem(問題・課題)を話し合う
  4. Try(試したいこと)を話し合う
  5. Action(やること)を決める

いいところ

  • シンプル
  • 日本で最も有名なので説明しやすい

手法のポイント

  • 必ず出来事→K→P→T→Aの順に話し合おう
  • TryはKeepの強化、Problemの解消の二つから考えてみよう

🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます

もっと詳しく(出典・参考書籍)