出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める
KPTA
進め方
- チームに起こった出来事を話し合う
- Keep(続けること)を話し合う
- Problem(問題・課題)を話し合う
- Try(試したいこと)を話し合う
- Action(やること)を決める
いいところ
- シンプル
- 日本で最も有名なので説明しやすい
手法のポイント
- 必ず出来事→K→P→T→Aの順に話し合おう
- TryはKeepの強化、Problemの解消の二つから考えてみよう
🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます