出来事を思い出す
YOW
進め方
- Y(やったこと)を考えて付箋に書く
- O(おこったこと)を考えて付箋に書く
- W(わかったこと)を考えて付箋に書く
- YOWについてみんなで話し合う
いいところ
- 「行動」と「その結果」を分けて考えやすく、事実関係を明らかにしやすい
- 原因に対してアクションを検討しやすくなる
- Scrum Fest Osaka 2021 – Mori Yuya「シン・仮説検証 70,000枚の付箋で分かった仮説検証のエッセンス」
手法のポイント
- 1つのYにつき、1つずつO・Wを考えてみよう
- 気軽にYOW(よー)をやってみYOW!