出来事を思い出すアイデアを出し合うアクションを決める

KPT as ART

KPT as ART 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. K, P, Tを思い思いに書いていく
  2. アートする

いいところ

  • とにかく楽しい
  • 「アートしよう」が標準語になる
  • 他の手法でも使える

手法のポイント

  • 深く考えず次々と付箋を生み出していこう
  • 分類など気にせず「アート」していこう

🧩 Miro版カタログでこの手法を使う →ふりかえりカタログのMiroボード(誰でも利用OK)が開きます

もっと詳しく(出典・参考書籍)