ふりかえりの8つの「型」を、毎週1つずつ実践しながら体で覚えていくコースです。毎週1つのレッスンを読み(10〜15分)、その週のふりかえりでアジェンダどおりに実践する。この繰り返しで、12週間後にはチームで8つの型を使いこなし、自分たちの型を作れるようになります。個人でも、チームでも進められます。
ここまでで身についたこと
コースの内容
- 1 ふりかえりをはじめる ふりかえりが何かを自分の言葉で説明でき、チームでふりかえりの時間を確保できる 約36分
- 2 守破離と、ふりかえりの8つの型 守破離の考え方を理解し、8つの型から「次の1ヶ月で試す型」をチームで選べる 約30分
- 3 型①短期間をふりかえる 〜KPTで、はじめての90分〜 「ふりかえりを作る」のアジェンダを見ながら、DPA→KPT→+/Δの90分を自分のチームで一度回せる 約39分
- 4 もう一度、同じふりかえりを 〜ふりかえりのふりかえり〜 1回目のふりかえりを5つの観点でふりかえり、改善点を反映した2回目のKPTを回せる 約36分
- このレッスンの進み具合 0/5
- 1なぜ「もう一度」なのか約9分
- 2あなた自身の、3行の進行ログ約6分
- 32回目のアジェンダを作る約8分
- 42回目に、ありがちなこと約5分
- 5実践する約8分
- 5 型②よいところを伸ばす ポジティブな側面からふりかえりを組み立て、成功を継続するアクションを作れる 約35分
- 6 型③問題を解消する 表層的な問題を掘り下げて真の要因を見つけ、効果的なアクションを選べる 約35分
- 7 型④学びを最大化する 成功と失敗の両方から学びを抽出し、チームの成長につなげるふりかえりができる 約39分
- 8 型⑤関係の質を高める 組織の成功循環モデルを理解し、コミュニケーションを活性化するふりかえりができる 約37分
- 9 型⑥多角的に捉える 6つの視点を切り替えながら議論し、1つの物事から多様なアイデアを引き出せる 約38分
- 10 型⑦長期間をふりかえる 数ヶ月単位の活動をふりかえり、チームの成長を実感しながら長期の目標を作れる 約37分
- 11 型⑧未来を描く(むきなおり) 過去ではなく未来にフォーカスし、チームのありたい姿とロードマップを描ける 約37分
- 12 自分たちの型を作る 〜守から破・離へ〜 型を自分たちの現場に合わせてアレンジし、自分たちのふりかえりを育て続けられる 約37分
解放ペース: