ストレングス・トーク(すとれんぐす・とーく)

💡 手法考案:かとうひろしさん

出来事と行動を掘り下げて、隠れた強みを4タイプで分類する手法。自分とチームの強みに気づき、活かせるようになります。

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ストレングス・トーク 手法のイメージ
手法のイメージ

進め方

  1. 起こった出来事と、自分・チームの行動を話し合う
  2. 行動を深く掘り下げる(どんな思考が浮かんだか、どんな感情になったか、身体の感覚がどう変化したか)
  3. 隠れた強みを4タイプで分類する

いいところ

  • 書き溜めていくことで、自分・チームの見えていなかった特性が明らかになる
  • 思いもしなかった願いがあることに気付ける起こった出来事と自分・チームの行動

手法のポイント

  • 何度か連続して、または期間を空けて定期的に実施して、結果を見比べてみよう
  • 「身体の感覚の変化(暖かくなった、ひやりとした)」も大事にしよう

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もっと詳しく(出典・参考書籍)

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出典:ふりかえり実践会「ストレングス・トーク」https://hurikaeri.jp/catalog/strengths-talk/(びば/森一樹)
手法考案:かとうひろしさん
原典:ふりかえりカンファレンス2021「ストレングス・トークによるふりかえり」(かとうひろしさん)

みんなの実践メモ

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